2013 · Black Radio 2
Robert GlasperのBlack Radio(2012)でドラムを叩いたChris Daveは、同じ手で2011年の世界的なポップ大ヒット盤『21』にも参加していた。ネオソウルのジャズ実験とスタジアム規模のポップが、同じドラマーでつながっている。
マーク・コレンバーグ
リーダー作 0枚、サイドマン参加作 3枚(2013–2017)。それぞれ発表年順に並べています。
2013 · Black Radio 2
Robert GlasperのBlack Radio(2012)でドラムを叩いたChris Daveは、同じ手で2011年の世界的なポップ大ヒット盤『21』にも参加していた。ネオソウルのジャズ実験とスタジアム規模のポップが、同じドラマーでつながっている。
2013 · Live Today
Chris DaveChris Daveクリス・デイヴは16枚に参加。Black Radio
Black RadioRobert Glasper Experiment · 2012、Heaven and Earth
Heaven and EarthKamasi Washington · 2018、Black Messiah
Black MessiahD'Angelo and The Vanguard · 2014——ジャンルを横断する現場に必ず呼ばれるドラマー。
2017 · The Mugician
テラス・マーティンはサックス奏者としてジャズ畑から出てきたが、2015年のヒップホップ作『To Pimp a Butterfly』のサウンド作りを支えたプロデューサーでもあった。同じ頃、自身名義の『Velvet Portraits』や『Gray Area』ではごく普通のジャズを演奏しており、二つの世界を同じ手で行き来していた。