参加ミュージシャン
Robert GlasperのBlack Radio(2012)でドラムを叩いたChris Daveは、同じ手で2011年の世界的なポップ大ヒット盤『21』にも参加していた。ネオソウルのジャズ実験とスタジアム規模のポップが、同じドラマーでつながっている。
2012年、ロバート・グラスパー・エクスペリメントの『Black Radio』でベーシストのデリック・ハッジと共演したドラマー、クリス・デイヴ。同じ手が2011年、空前の大ヒットとなったポップ・アルバム『21』でも叩いていた。ジャズ×ネオソウルの実験作と、当時最大のポップ・ブロックバスターを、ひとりのドラマーがつないでいる。
一方その頃(2013年前後)