Library — Album
Velvet Portraits
Terrace Martin · 2016 · Sounds of Crenshaw
参加ミュージシャン
テラス・マーティンはサックス奏者としてジャズ畑から出てきたが、2015年のヒップホップ作『To Pimp a Butterfly』のサウンド作りを支えたプロデューサーでもあった。同じ頃、自身名義の『Velvet Portraits』や『Gray Area』ではごく普通のジャズを演奏しており、二つの世界を同じ手で行き来していた。
一方その頃(2016年前後)