Chick Corea の発言
4 件
Chick Corea自身による発言・インタビューの一覧です。
「あの人は天才的なアレンジャーだった。だからマイルスが触れたものは全部、当然のようにマイルスの音になる」
他人の曲を自分の音にしてしまうマイルスの編曲家としての天才性について
↗ Smithsonian Jazz Oral History Program
Chick Corea NEA Jazz Master Interview
2012-11-05
「電話をかけてきたのはトニーだった。『マイルスがボルチモアに来てほしいと言ってる。ハービーが来られないんだ』とね」
1968年、ハービーの代役としてマイルス楽団へ加入した経緯
↗ Smithsonian Jazz Oral History Program
Chick Corea NEA Jazz Master Interview
2012-11-05
「マイルスがリズム面で別の方向へ行きたがっているのがデイヴと私には見えて、そこで袂を分かつことになった」
マイルス脱退とCircle結成へ至る分岐点について
↗ Smithsonian Jazz Oral History Program
Chick Corea NEA Jazz Master Interview
2012-11-05
「スタンリーに自分の曲を一緒に演ってほしくて、何人かドラマーを試した末にアイアートに行き着いた。手短に言えば、それがリターン・トゥ・フォーエヴァーの最初の形だ」
リターン・トゥ・フォーエヴァー結成時のメンバー選びについて
↗ Smithsonian Jazz Oral History Program
Chick Corea NEA Jazz Master Interview
2012-11-05