Library — Album

Port Of Rico

Illinois Jacquet And His Orchestra Featuring Count Basie

1956 · Clef Records

参加ミュージシャン

CB
RB
HJ

カウント・ベイシーは自身の名を冠したビッグバンドの顔として知られるが、1956年の『Port Of Rico』では立場が逆転する。自分のバンドを率いる代わりに、他人が率いるオーケストラへピアノだけを持って加わった一枚で、看板を背負う側がこの回だけ脇役に回っている。

Count Basie

一方その頃(1956年前後)

2 Trumpets